財政悪化の京都市

宝塚市も同様。粉飾と指摘されてもおかしくありません。 放漫経営を行い借金返済のために必要なお金(市債管理基金)に手をだしてきました。平成14年に32.3億の残高が、前市長が就任した平成21年では19.1億に減り、直近では2.4億。収支は今後10年で135億不足。市民サービスに大きな影響が出ます。